平成19年(2007年)いよいよ、政治決戦の年がスタートいたしました。
公明党として、4月の統一地方選(県議会選挙3期目に挑戦の、森泉義夫)、7月の参議院議員選挙(高野ひろし、3期目に挑戦)を推薦決定いたしました。
また、この選挙結果によっては衆議院の解散にもつながり、日本の将来を決める大事な1年であると思います。そして、日本の政治が大きく変わっていく時ではないでしょうか。
公明党として、太田昭宏新代表のもと、「闘う人間主義」「生活現場主義」を掲げ新しくスタートをしました。いわゆる「平和人権の尊重であり」、どこまでも1人の人間を大事にする政治、そして「人間が持つ可能性を開き、幸福を実現していく」そのために、どこまでも闘う気迫を持つことが大事であるといわれています。
私も、以上のことを肝に銘じ、微力ながら、春日部市の希望あふれる未来のために全力で頑張ってまいりますので、どうか宜しくお願いいたします。
冨樫 清年
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